為替手数料なし!格安で海外銀行へ送金/振込ができる【TransferWise】おすすめ

海外の銀行へお金を送金される方、手数料や為替レート手数料で多くのお金を銀行に支払い損をしていませんか?

この記事では、

  • 400万人以上の方が利用している
  • 国から認可されている
  • 手数料が低い!
  • 隠れコストなし!

今回は、海外のお金を日本円に両替する方法の中で1番手数料の安い『TransferWise』についてご紹介していきます。
ぜひ参考にされてください。

さらに、現在下記から日本円に両替をすると手数料が安くなるキャンペーンをしております。

国内銀行をおすすめしない理由

日本円を海外に送金するには、主に2つの方法があります。

  • 国内外の銀行口座から送金する
  • 海外送金サービスを使う

多くの方が、利用されているのが上記の方法です。
中には、仮想通貨で送金される方もいますが、取引所を開設しなくていけないなどハードルが高いので初心者の方にはおすすめしません。

国内外の銀行送金をおすすめしない理由

外貨を日本円に換える場合、お使いの銀行からそのままお金を日本の銀行に送れるため、その利便性から使われる方は多いですが、おすすめはしません。

国内銀行をおすすめをしない理由
  • 手数料がとても高い
  • 隠れコスト(手数料)がある
  • 海外送金をするのに、時間がかかってしまう

利用しやすさとは反対に、その手数料の高さからおすすめしません

また、銀行で両替をしてしまうと送金手数料とは別に「隠れコスト」と呼ばれる為替コストが上乗せされてしまいます

手数料がいくら安いからといって両替をしてしまうとこの「隠れコスト」により、予想したお金よりも少ない量しか送金(両替)できていなかったということになります。

海外送金サービスがおすすめ

そこでおすすめなのが、「海外送金サービス」です。

海外送金のメリット
  • 手数料が安い!
  • 隠れ手数料が存在しない!
  • 送金がスムーズに進む!

なんといっても隠れ手数料が存在しません
両替しようとしたら、その日の為替取引ほぼ同じ金額で送金することができます!!

また、取引手数料も645〜円ととても安いのです。

Point!
〜なぜ手数料が安いのか〜

理由は、お金が海外を超えないからなのです。

例えば、お金を国内のA社に預けたとしたとしても、お金は海外のA社が振り込んでくれます。

これにより、両替をすることなく、また、隠れコストがなく海外送金ができています。

さらに、現在下記から日本円に両替をすると手数料が安くなるキャンペーンをしております。

格安で海外送金するならTransferWiseがおすすめ

「隠しコスト」がほぼない!

『TransferWise』をおすすめする1番の理由である「隠れコストが存在しない」。

通常の銀行や両替所であれば、送金/両替手数料の他に「隠れコスト」と呼ばれるその日の為替レートに独自の手数料(スプレッド)が上乗せされています。

隠れコストとは?
実際の為替レートとは

為替レート:JPY➡︎USD:100円➡︎0.91ドル

銀行レート:JPY➡︎USD:100円➡︎0.87ドル

このように、実際の為替レートに1円〜5円ほど銀行が為替手数料を上乗せしている金額です。

隠れ手数料がないことで、その日その時の為替レートでの両替を行うことができます

TransferWiseの手数料

『TransferWise』は隠れコストがないだけでなく、取引手数料が低いこともおすすめポイントです!

それでは具体的にどれほど手数料がかかるのか見ていきましょう。

送金手数料一覧
送金先通貨TransferWiseの手数料手数料合計
米国JPYからUSD両替額の0.55% + 100円646円
オーストラリアJPYからAUD両替額の0.6% + 90円686円
イギリスJPYからGBP両替額の0.55% + 110円656円
ヨーロッパJPYからEUR両替額の0.55% + 100円646円
インドJPYからGBP両替額の0.65% + 110円755円
ブラジルJPYからBRL両替額の1.35% + 170円1500円

(※手数料を明確にするために、全て日本円からの両替になっています。10万円を送金した場合。2018年8月)

主な銀行の送金手数料一覧
銀行名送金手数料中継銀行手数料手数料合計
ゆうちょ銀行2000円中継銀行によって送金額から差し引かれる可能性2000円+隠れコスト
楽天銀行750円1000円1750円+隠れコスト
新生銀行2000円中継銀行によって送金額から差し引かれる可能性2000円+隠れコスト
セブン銀行3000円0円3000円+隠れコスト

(※手数料を明確にするために、全て日本円からの両替になっています。USD1000ドル分を送金した場合。2019年3月)

表を見ていただけるとわかりますが、手数料も銀行の送金手数料に比べて低いです。

TransferWiseの安全性

TransferWiseは、既に400万人の方が利用しており、日本国からも資金移動を行う会社として認められている一流企業なんです。

また、企業が資金を保全し、お金の入金/着金を逐一確認することができます。

国際送金にかかる日数

通常の銀行では3〜7営業日ほど送金を行うのにかかってしまいます。。。

TransferWiseでは、本人確認が完了していれば、通常1~3営業日で送金が完了します。

ただし、初回の送金では、本人確認および住所確認に時間がかかるため、1週間ほどかかります。

各国の詳細が知りたい方は「TransferWise」のホームページに記載されています。

参考 海外送金にかかる日数は?迅速な海外送金の秘訣も紹介!TransferWise

日本語でのカスタマーサービスがある

万が一のために、とてもありがたいサービスですね。

ホームページやアプリはもちろんのこと、日本語でのメールや電話にも対応しています。

留学やワーホリのお金は多額の資金を送ることがあるため、送金失敗が起こった場合に丁寧に対処してくれます。

まとめ【海外送金で1番手数料がかからない】

日本円に課金するならTransferWiseがおすすめです。

  • 400万人以上の方が利用している
  • 国から認可されている
  • 手数料が低い!
  • 隠れコストなし!

多額のお金を日本円に換金したい方は、断然TransferWiseがお得!

1度日本円のに換金できるシミュレーションをされて、他の銀行などと比較されてみてください。
多くの日本円を多額の手数料を取られることなく送金することができます!